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2015年11月25日水曜日

今人気のバッグを使わない豊胸手術!ハーベストジェット

こんにちは、ウォンジン整形外科です。



現代人にとってダイエットは生活になってしまいました。
ダイエットは体重を減らすという意味もありますが、
健康のためダイエットを行う意味もあります。
女性たちがダイエットをすることになると
減ってほしくない部位
まさに胸の脂肪が落ちてしまう場合があります。

ダイエットによって胸の脂肪が落ち弾力が低下するため
ボリュームがなくなることはもちろん
たるんだ胸になりやすいです。
これに対し、最近では女性たちの間で
自分自身の脂肪吸引し、胸の整形を行う
「ハーベストジェット」という胸の整形が人気を集めています。



ウォンジン整形外科は
「今までは女性たちがバッグによる胸の整形を好みましたが
最近では自分自身の脂肪を移植するハーベストジェットによる
胸の整形を好む傾向にある。」と伝えました。

ハーベストジェットは自分自身の身体から
不必要な脂肪を採取、精製した後、
胸に移植するため、肥満部位の脂肪を除去し
胸を自然にボリューム感を出すことができ
体のライン矯正とボリュームのある胸の効果を得ることができます。
また、バッグによる豊胸手術に比べて
やわらかい触り心地まで感じることができます。

これまでの脂肪移植による胸の整形は
その低い定着率で短時間内に
急激にボリュームが減少する現象がよくありましたが、
ハーベストジェットは高い水圧で水を噴射し脂肪を吸引する
装置で、採取した脂肪は小さく大きさが一定です。
採取とフィルタリングが同時に行われ、
すぐに移植が可能であるため、脂肪細胞損傷がほぼなく
これまでの脂肪移植より定着率が高いという
大きな長所があります。



ハーベストジェットは脂肪を入れる位置と量、
施術の方法によって脂肪の定着率やボディライン、
胸の形に差が出ます。
そのため、施術経験が豊富な専門の医療陣と
十分なカウンセリングの後に手術を行うことがいいでしょう。

また、バッグによる豊胸手術に比べてボディラインの矯正はもちろん
サイズの追加が可能で、手術時間とダウンタイムが短く
忙しい職場の方にも合う手術方法となっています。
バッグが負担になる方たちにも適合する手術で
異物感がなく自然なボリューム感を得ることができます。

ウォンジン整形外科では
「すべての人の体がみな同じではないため、
自分自身の体の状態に合った安全な手術方法で
手術をすることがよく、手術後の管理と副作用はどのように
ケアされているのかも重要なチェック事項である」
と助言しました。




整形・皮膚科・アートメイク(MEDINENT)
Dr.JIN、CELLCERA、CELLIUM

お問い合わせ、ご予約は

メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308









2015年11月4日水曜日

豊胸手術は自然なアナトミカル型がおすすめ!




近頃、外見はもちろん体まで重要視される時代となり、しっかりとした太ももとくびれたウエスト、ボリューム感のある胸を持ち合わせたSラインの体が人気を集めています。



しっかりとした太ももとくびれたウエストは運動と食事調節で解決できますが、ぺたんこの胸はマッサージや補正ブラだけでは大きな効果を得ることは難しいため、豊胸手術をするため整形外科を訪れる女性たちが増えているといいます。



豊胸手術は形の自然さはもちろん、自分のものみたいな自然な触感を与えるバッグを選ぶことが重要です。ウォンジン整形外科は「豊胸手術の種類のうち、胸の形と動きが自然なアナトミカル型の豊胸手術を多く求める傾向にある」と伝えました。アナトミカル型の豊胸手術は女性の実際の胸の形と似ている水滴型の形のバッグを使用して、自然な形を完成させるという大きな長所があります。






また、アナトミカル型のバッグは胸と最も類似した形であるため、手術後のバッグと乳房が分かれる空間が少なく、さらに自然な胸のラインになります。乳房の下半分がふっくらしていて、乳頭の先部分をほんの少しツンと上を向くようにしてくれ、理想的な胸のラインにできます。



アナトミカル型豊胸手術は上半身と下半身のバランスが合わない場合、貧弱な胸で配偶者や恋人に自信を持って接することができない場合、どんな服を着てもなにかしっくりこない場合、体重減少や出産なのど影響で胸の形に変形が起きた場合などにお勧めです。



豊胸手術の際、切開部位はワキ、乳輪、胸の下部分、ヘソの位置があります。お客様の身体特性に合わせて専門医との十分なカウンセリングによって、切開部位を決定することが重要です。







さらに、ウォンジン整形外科は豊胸手術の際に、胸の管理専用設備であるCAPSULITISを利用し、豊胸手術の完成度を高めています。CAPSULITISは毛細血流循環を促進させ、より早く軟部組織を安定させ、これによって自然な形とやわらかい触感にするのに役に立つ設備として手術後に起こりうる副作用予防と治療に卓越した効果を与えます。

ウォンジン整形外科は「今までは、無条件に大きく豊満な胸を求める女性たちが多かったのに対し、最近では自分の体型に合った自然さがトレンドです。」と伝えました。加えて「自分の体型を考えずとにかく大きいバッグにこだわると、不自然な胸になるかもしれませんので、専門医との十分なカウンセリングによって決定することが重要だ。」と話しました。



整形・皮膚科・アートメイク(MEDINENT)
Dr.JIN・CELLIUM・CELLCERA

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2015年6月30日火曜日

小さな胸コンプレックス:豊胸手術の手術日記

こんにちは、ウォンジン整形外科です。

前回に引き続き、小さな胸がコンプレックスだった女性の
豊胸手術日記をご紹介いたします。





手術してから2週間が経ちました。
手術するときどこの病院にしようか悩むと思いますが、
はっきり言って手術も重要です手術後のケアも大事だと思います。
















胸の形がどうなるか一人ですごく悩みましたが、
病院でケアしてくれたので手術後のどの段階でどれくらい
形が整うのか話してくれて、今の状態を説明してくれて、
かなり楽になりました。
















手術してから1ヶ月後
腫れがまだ残っているので今までは
体のシルエットがはっきりわかる服を着なかったんです。

















今までなかった胸があるので変な感じはありますが、
豊胸したっていう感じがないのでとても気に入っています。



















今までの服は全部サイズが合わないません。
まだ無理に押すと痛みがありますが、
胸自体の痛みはもうありません。

















手術2ヶ月後



まず手術前の写真を見てください。
これがもう2ヶ月も前なんですね。
このときは手術しようかかなり悩んでいましたが、
今となってはなんで悩んでいたのか…





















今現在の写真です。
やっぱり腫れは引いたんですね。どんな手術でも
時間が経つのを待たないといけないのに、わたしが焦っていたみたいです。

触ってみるたびに気分がとても良いです!





いかがでしたか?
手術前日から手術1週間後までの日記は










整形・皮膚科・アートメイク(MEDINENT)
クールシェイプ・Dr.JIN


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2015年6月29日月曜日

小さな胸コンプレックス:豊胸手術の手術日記


こんにちは、ウォンジン整形外科です。
小さな胸がコンプレックスだという女性は多いでしょう。
体のバランスに合った大きさの胸は女性の憧れです。

ウォンジン整形外科で豊胸手術をされた女性の
手術日記をご紹介いたします。








手術前



ボリュームが全くないわけではありませんが、
胸のサイズが左右で違うことに気づいてから
大きさが違うことが気になって、結局手術の決心をして、
検索とカウンセリングによって病院を決めることにしました。

















テクスチャードタイプのラウンド型に決め、サイズは
ずっと考えていましたが、あまり大きすぎるのもあれだと思って
執刀医の先生と一緒に350ccに決めました。












手術当日




手術当日はとても痛くて、鎮痛剤と注射を打ったのを覚えています。
痛みの管理がよくできていて、痛いときはすぐに点滴できたのが良かったです。
人によって感じる痛みは違うといいますが、わたしは痛いほうだったみたいです。












手術3日目





わたしは挿入部位は脇からにしました。
思ったより腫れが引いていかずまだあちこち不便で
横になったり起き上がったりするときはしんどいです。


























手術1週間後




抜糸が終わって、基本的なシャワーくらいは一人でできます。
服を脱いだり着たりもできますが、咳をすると痛みがあったりします。
まだ手術結果が良い悪いといえる時期ではないので
術後の管理をしっかりしています。



次回、手術後2週間以降の日記をご紹介いたします。



以前ご紹介したことがある豊胸手術についての日記は

(内容はCカップの女になる!です。)




上記のブログもぜひご覧くださいませ。





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2015年5月29日金曜日

2015年の夏、豊胸手術でストレス解消

こんにちは、ウォンジン整形外科です。


ウォンジンの豊胸手術を体験された方の
手術前から術後までの日記を少しご紹介いたします。



手術前日


小さな胸のせいでいつもストレスをうけていました。
ぴったりした服を着るときはいつもブラパッド。
下着を買うときはデザインよりもどれだけパッドが分厚いか
それを基準に選んでいた悲しい現実。。
豊胸手術だというととても大きな手術に思えていたんですが、
友達が手術したのをみてわたしにもできると思ったんです。

ついに明日が手術です!
ドキドキして期待で胸がいっぱいです。


手術後


気がついたら手術が終わっていました。
動くのは大変でしたがそこまで痛くはなかったです。
手術して三日目に病院で消毒をしてもらいました。

手術後二週間


経過を見せに病院に行ってきました。
補正下着をくれました。
きれいな形で維持できるように~^^

痛いのはだいぶ良くなりました~!
たまにちくっとすることがありますが、これは良くなっている証拠です。
本当じ時間が過ぎるのは早いです。


手術後一ヶ月



もう腕を動かすのも楽になりました。
処方された薬もちゃんと飲んでいます。

これからもちゃんとケアしていきたいです^^

ということで、手術後一ヶ月までの日記でした。

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