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2015年5月8日金曜日

ウォンジンの自然筋膜固定法(2)

こんにちは、ウォンジン整形外科です。



ウォンジンの自然筋膜固定法の原理などは
前回の記事でご紹介しておりますのでぜひご覧くださいませ。

引き続き自然筋膜固定法の特徴についてです。


自然筋膜固定法は手術の跡なく自然にぱっちりとした目もとにし、
自然癒着方法と非切開目つき矯正の複合手術で、
傷跡や腫れがほぼなく、回復が早いです。

自然筋膜固定法の過程


手術前

↓↓↓


まぶたに小さな穴を開ける
↓↓↓

筋膜の自然癒着を誘導
↓↓↓

手術後

理想的な比率とは?


目は単純に大きいだけではなくその比率がご自身の顔と合って初めて
自然できれいに見えるのです。
整形したようなしていないような自然な比例と大きくきれいな目もと、
目の整形専門であるウォンジンで素敵な目になりましょう。

理想的な目の基準は、目の長さと目と目の間の長さが一緒で、
約30mm~34mmくらいの広さになっていなくてはなりません。

目の位置は眉毛の内側と目の内側である目頭から小鼻まで
垂直に連結されなくてはなりません。

目の外側は眉毛の外側と目の外側である目尻から
小鼻まで一直線に連結しなくてはなりません。


目尻は目頭から水平に連結する線よりも
上向きに少し上がっていなければなりません。

これで自然筋膜固定法についてはお分かりいただけましたでしょうか?
さらに詳しい情報やお問い合わせは


メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308



2015年5月7日木曜日

ウォンジンの自然筋膜固定法(1)

ウォンジンの自然筋膜固定法



こんにちは、ウォンジン整形外科です。
今回は目の整形についてです。

自然筋膜固定法とは?
自然筋膜固定法は切開せずに筋膜に二重のラインを正確にかけて
目の上下の長さを広げてまるで黒目が大きく見えるカラコンを
つけているみたいにぱっちりとしてすっきりした目もとにする手術方法です。
お客様がご希望する位置まで筋膜を引っ張り、黒目が見える範囲を
調節できるため、お客様にもっともよく似合う手術が可能です。

手術対象
1. 目つき矯正と同時に二重を自然にしたい場合
2. 目つき矯正をしたいが、傷跡が心配である場合
3. 二重のラインが曖昧で目が眠そうに見える場合
4. 目の縦幅を大きくしたい場合

ウォンジンのノウハウ



上から
●上眼瞼挙筋
●上眼瞼挙筋筋膜
●瞼板

ウォンジンの自然筋膜固定法は二重のラインをつくる組織の位置が核心
目を開けるとき最も重要な役割をしている上眼瞼挙筋筋膜が
皮膚と精巧に密着するように誘導し二重が取れないようにし
目つき矯正後の不便さやびっくりしたような目に見えるなどの問題点を
大幅に減らしました。

自然筋膜固定法の原理

一般的に切開ではないと目つき矯正ができないと思われがちですが、
とても小さな穴により皮膚組織と上眼瞼挙筋筋膜の癒着をきちんと誘導すれば
切開をしなくても自然な目つき矯正が可能です。
ウォンジンの次世代手術方法である自然筋膜固定法はお客様がご希望する位置まで
筋膜を引っ張り挙げて、生まれつきのような自然なラインの二重にして
黒目の露出を増加させ、遥かにぱっちりとすっきりとした目もとにします。

手術前の姿

↓↓↓



一般の二重手術をした場合





非切開で目つき矯正を行った場合



自然筋膜固定方法をした場合

自然筋膜固定法の原理とノウハウについてはお分かりいただけましたか?
次の記事では特徴と手術過程について、そして顔の比率について
ご紹介いたします。


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2015年2月25日水曜日

鼻が低くて味気ない顔です。

彼の痛み人生を縛り付ける田舎者のイメージ



どこか垢抜けず、どもって見える印象、ぽこっとへこんだ鼻筋と
左右が違う二重のせいでさらにぼんやりとして見えるイメージ。
180cmというすらりとした身長でも、彼は田舎者という
あだ名で呼ばれて生きてきました。
第一印象のせいで社会生活に制約が多かった彼は
人生を縛り付けているイメージから
切実に抜け出したかったのです。

ウォンジンの診断クローズ式鼻筋整形+耳介軟骨鼻先整形



精密検査の結果、皮膚が分厚く丸くなった矢印鼻との診断でした。
手術後に、化粧で傷跡を隠せないという点を考慮し、
クローズ式で鼻の中を切開し手術を行うことになりました。

ウォンジンのノウハウ女性より繊細なウォンジンの鼻先整形



通常、男性は皮膚が分厚いため単純にプロテーゼだけを入れた場合、
鼻先がもっと大きく丸く見えることがあります。
そのためウォンジンは鼻先を丸くする脂肪と組織を除去した後、
横に広がった鼻先の軟骨を結んで
鼻先自体の体積を減らしました。


むやみに鼻筋だけ高くすると印象がきつくなることがあるため、
ウォンジンは高さはありながらも
自然な鼻へと矯正しました。
耳介軟骨で鼻先をツンと高くした後、
吸収性の鼻柱の支えでしっかり重ね当てて
しなやかな鼻先を完成させました。

奥行きのある目元で女性の心を刺激



最後にウォンジンの自然筋膜固定法によって
ぱっちりとした二重で矯正し、
奥行きのある魅力的な目もとを完成させました。


彼の変化やさしいカリスマ、独歩的なビジュアルへと変身
ウォンジンは個性のある顔を目標としています。



濃い彫刻のような男性より、好感の持てるイメージへと
改善しようとしました。
その結果、強靭でありながらも優しい雰囲気の
イケメンへと変身することに成功しました。


整形・皮膚科・アートメイク
お問い合わせは

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2015年1月27日火曜日

目つき矯正VS二重の整形?目の整形についてどうすればよいか悩んでいますか?

目つき矯正VS二重の整形?

目の整形についてどうすればいいか悩んでいますか?


性格がきつそうだ、眠そうにみえる、など
顔の印象を左右するもののうち
最も大きな部分は恐らく目であると考えられます。
そのような点から、目つき矯正手術や二重整形を
目が小さいからといって無条件で
二重のラインを作ることは昔の話です。
以前であれば本戦手術といって
長く維持できバレるような整形がウケていましたが、
21世紀のトレンドは自然で本人の個性を生かす
目の整形手術であると言えるでしょう。

最近では自然筋膜固定方法というものがあるんですが、
この手術方法は二重の整形と目つき矯正を同時に
行うことができる手術として人気が高いです。


これまでの目つき矯正の手術のように
びっくりしたようなウサギ目?になる心配が少ないといいます。
なにより目の手術の場合、自然な目もとを完成することが
鍵となるのですから。


若い方の場合、切開で目つきを固定させなくてはならないことは
極めて珍しいため正確な診断で
ご自身の個性をうまく生かすことができる
目の手術を調べることをお勧めします。


ここでひとつ!
自然筋膜固定方法は二重のラインに
依存せずん、目自体を大きくすることが可能です。

ご希望の二重のラインが下の写真のようであるなら
望んだとおり目を大きくすることはできます。


手術前

手術後

切開法が負担になるのであれば
自然筋膜固定法で切開せずに
脂肪を取り出し筋肉の力を
調節して実際の目の大きさをグッと大きくできます。

 下の写真のように目の黒目部分を
もっと大きく見せることで
眠そうに見えたりきつそうに見える印象を
改善することができます。

手術前

手術後

下の写真のように
眠そうに見えていた目だとして
瞼眼下垂との診断を受けていた方の眼です。
瞼が黒目の部分を3分の1以上ひどく隠していなければ
ほとんど自然筋膜固定方法で
目つきを固定することができます。

手術前

手術後

  

すべての方々が望んだ通りの目つき矯正手術を受けて、
望んだ分だけ眼の手術がうまくいき、
美しくなることを祈っています~^^

下のイメージは目の手術の
ビフォーアフター写真です。
ご参考くださいませ。






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