ラベル 皮膚管理 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 皮膚管理 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年5月22日金曜日

Dr.JINの化粧品:SUNローションとBBクリーム

こんにちは、ウォンジン整形外科です。
引き続きウォンジン整形外科から発売されている
化粧品Dr.JINについてのご紹介です。


本日は、デイリー使いにふさわしい
SUNローションとBBクリームです。

こちらSPF50+ PA+++の
SUNローションです。
日焼け止めクリームではないところが特徴!
ローションなので、水分ベースです。

そしてもうひとつはBBクリーム。


SUNローションで完璧に紫外線をカット、
そしてBBクリームでカバー!




うっとりするような水光肌になれます^^


さらに詳しい情報、
お問い合わせ、ご予約は


メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308




2015年4月30日木曜日

しみ、そばかす、肝斑の治療(1)

くすんだ色素沈着のある皮膚をお客様に合わせた施術で美しく!


色素疾患は紫外線、ストレス、ホルモン過多分泌などにより発生します。
これを放置しておくと時間が経つほどに濃くなったり、広がったりして治療が難しくなります。

しみ



しみは、メラニン色素の過多生成により発生する最も代表的な色素性疾患で、両側の頬骨の辺りと、頬の部分に対象的に集まった状態で発生するため、
肌のトーンがくすんで見えて、肌が汚く見えることもあります。

そばかす



そばかすは、まるでゴマをふりかけたように不規則に現れる黄土色の斑点で、
主に日差しを浴びやすい頬や腕の上部分、デコルテなどに発生します。
肉眼で見たときにはしみと似ています。

肝斑



肝斑とは皮膚が紫外線に長期間さらされた場合に生成される
皮膚の防御機能で、角質と表皮細胞が分厚くなりながら
色素が沈着したことを言います。
主に40代以降から発生します。


しみ、そばかす、肝斑の原因

01. 女性ホルモン
女性ホルモンであるエストロゲンはメラニン色素の生成を促進させますが
これはすぐにしみやそばかすとのような色素疾患へとつながります。
主に妊娠や避妊薬を服用し女性ホルモンに変化があるときに発生します。

02. 紫外線
紫外線にはメラニン細胞を刺激する波長が合わさっていて、
長い間さらされている場合、色素疾患を誘発します。
しみやそばかすが夏にひどくなり冬に良くなることも
紫外線の影響ともいえます。

03. ストレス
ストレスにより皮膚免疫体系に以上が起こるとメラニン細胞が
活性化し、色素疾患が深刻化します。

04. 遺伝的な要因
家族のうちしみやそばかすがひどい人がいる場合には
発生頻度がさらに高くなります。

次の記事で、具体的な治療方法についてご紹介いたします。



メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308





2015年4月11日土曜日

40代以降の老化が進んだ肌、避けなければならない化粧法


40代以降の老化が進んだ肌、避けなければならない化粧法

年齢を重ねると肌の老化も一緒に進行するため20代と同じような方法で化粧を続けていると肌の健康に害を与えることがあります。
そのため、年齢を重ねるほど肌の表面がかさつき乾燥してきたのであれば、その年齢に合わせた化粧法を知っておかなくてはなりません。
老化が進行してから避けなくてはならない化粧法、洗顔方法を知り、肌の健康を守りましょう。


1. 砂のつぶのようなスクラブ
老化が進行した肌は敏感になっているためカサついた材質の角質除去剤を使うと良くありません。20代には皮膚細胞が再生するためには28日がかかりますが、40代になると40日を周期として細胞が再々されるため、皮膚が一度損傷を受けると、回復するまでに長い時間がかかるので、強い刺激を加えないようにし、すこしやわらかい材質のスクラブを利用し物理的な刺激を最低限にします。そして、角質除去回数を減らし基礎化粧品を十分に塗りかさついた皮膚を保護する化学的な方法がより効果的です。

2. アルコール成分の強い化粧水
ローション(乳液)を塗る前にはよくスキンと呼ばれる化粧水を先に使いますが、ほとんどの化粧水は油分が多かったり吹き出物ができやすい皮膚のためにアルコール成分が入っていて肌から出てくる自然な油分をはがしてしまうのです。年をとると油分を除去することより水分を十分に供給することがさらに重要であるため油分をひどく除去すれば砂漠のように干からびている肌に変わってしまうことがあるので顔を洗った直後には化粧水を塗るよりヒアルロン酸ジェルタイプのセラムを利用する方が良いでしょう。もし軽いタッチの化粧水が好みであれば、アルコール成分が少ない製品を利用することが良いでしょう。

3. 泡が多く出る洗顔剤
油っぽいものをきれいにしてくれる泡が多く出る洗顔剤は肌に必要な栄養分まで一緒に取り除いてしまい、このような洗顔剤を長期間使用sるうと乾燥しがちな肌になり肌の弾力が落ちてくることになります。よって、オイルやクリーム、ミルクタイプのクレンザーを利用し肌表面をやさしくマッサージした後に洗い流すことで肌をさらにしっとりと維持してくれることでしょう。ですが、メークアップが肌の表面に残っていると毛穴をふさいでトラブルの原因となるため不必要な老廃物をよく洗い出すようバランスを合わせることも重要です。

4. ケーキタイプのコンシーラー
年をとると、目もとの皮膚が薄く貧弱になるため、くまを隠すため使うケーキタイプのコンシーラーが
よってコンシーラーを無理して使わなくてもいいほどに目もとがくすんでいないのであれば、ファンデーションくらいで簡単に終わらせて、コンシーラーをしようしなくてはいけないのであれば綿棒で軽く塗る程度で化粧をすることが良いでしょう。

5. 水で落ちないマスカラ
化粧がちゃんと落ちないよう防水機能があるウォータープルーフのマスカラを使っている方が多いようですが、40代を過ぎるとまつげの量が以前よりも少なく細くなるため、もう一度生え変わるまでの時間がかかります。防水用マスカラは簡単に落ちないため、落とすときに目に大きな刺激がいくだけでなく毛がたくさん抜けることもあるので、マスカラを使うのであれば水溶性マスカラを使うほうが良いでしょう。



以上が40歳をすぎたら気をつけなければならない化粧方法でした。

ご参考くださいませ。



メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308





2014年12月9日火曜日

思春期のにきび、初期の治療が鍵となる?


思春期、青少年のニキビ、初期の治療がキーポイント



皮膚の招かれざる客と呼ばれるニキビは
地道な管理が必要な皮膚疾患です。
ニキビを初めて発見したとき
「時間が経てば良くなるだろう」と放置した場合
炎症性にきびへと変わりながら
ニキビの部位が深くへこんだり、でこぼこした跡が残る
深刻な状態へと変わることがあります。
それにニキビがひどい場合には第一印象が良くなく、
対人関係まで影響を与えることがあり、
管理が必要です。

一部の青少年たちの場合、分別なくする化粧と
ファストフードの摂取、過度なストレスにより
ニキビと同じ皮膚トラブルがよく発生します。
ニキビはホルモンと密接な関係があり、
ファストフードを良く食べたり
ストレスを受けたりすると、性ホルモンが分泌されて
皮脂腺を刺激するためにきびが急に
たくさん発生することがあります。

ニキビの種類は、面ぽうニキビ(白にきび)
化膿性ニキビ、悪性ニキビに分けられます。

ニキビの中でも膨らんでいて化膿しているニキビは
外見上、見た目が良くなく、手で潰す場合が多いです。
清潔でない状態で手でニキビを潰した場合、
細菌が浸透し、ニキビの部位をさらに悪化させることが
あるため注意しなくてはなりません。

ウォンジン整形外科の関係者は
「ニキビ治療にはPDT(光線力学的治療)療法が行われます。
この療法は皮膚に反応する光過敏剤を塗った後に、
特定の波長の光を照射すると
ニキビ細胞にだけ選択して光が蓄積され
ニキビの最近と皮脂腺を破壊してにきびを予防します。」
と話しました。
彼は続けて
「ニキビ治療は皮膚が乾燥してくることがあるので、
水分とニキビ跡を改善できる
肌再生ケアを一緒に行うと前より良くなる肌を
期待できるだろう。」と付け加えました。

PDT治療は3週間間隔で
3~5回くらいの繰り返しの治療が適切です。
施術後の紫外線露出を避けて、紫外線遮断剤(日焼け止め)
を必ず使用して、保湿クリームなどをよく使い
肌の奥の水分を維持することに
気を使わなくてはなりません。




ホームページ:www.wonjinbeauty.com/japan
メール:w.japan@pwj.co.kr
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308






2014年10月29日水曜日

ウォンジンのカウンセリングとは?

みなさま、こんにちは。
ウォンジン美容整形外科です。

ウォンジンのカウンセリングの様子を写した
動画がございますので、
ぜひぜひ参考にしてみてくださいね^^





どうですか?
この女性の医師は英語がすごく流暢ですので
通訳は必要ないですが、
ここに外国人の方は通訳が入ってのカウンセリングとなります。

また、ウォンジン美容整形外科が入っているビルの
横のビルには皮膚科がございます。

皮膚科としてのほくろ除去やレーザー治療はもちろん
整形後の腫れのケアや
保湿ケアなどもしてくれる
とっても優秀な皮膚科なんです。

メラニン色素の過多生成によるシミや



紫外線によって発生するそばかす


40代以降から発生する斑点のようなシミ 


こういった肌のお悩みにも
対処が可能です。

治療方法としては
美白注射や
レーザー治療などがあり、
お客様に合った施術が可能です。

美容整形外科の付属の皮膚科で受ける
メリットとしては、
整形外科が大きいため
最先端の機器の導入が可能。
これが一番大きいです。
小さな地元の皮膚科では
導入が難しい新しい機械で
最先端技術の施術を受けてみませんか?


ホームページ:www.wonjinbeauty.com/japan
メール:w.japan@pwj.co.kr
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308
SNS:LINE(w.japan)
kakao(wonjinjapan1)
wechat(wonjinjapan)



2014年9月1日月曜日

他病院とは違う両顎手術の過程

他病院とは違う両顎手術の過程

データ収集が違います。


骨の中まで360度計測する
4D精密診断システム
レントゲン、3D-CT検査
大容量頭蓋部3D-CT撮影、フェイススキャナーで骨の構造、神経、血管の位置を分析

STモデル製作
歯の噛みあわせと顔の骨格を実際と同一に作るST(Simulation Two-Jaw)モデル製作で
骨格の問題を4次元で評価


模擬手術の細部が違います。


手術期間を2週間短縮した

マウント&ウェハー(WAFER)自己製作

マウントを利用した模擬手術
患者の歯の骨格を再現した石膏模型を噛み合わせ機器の上に移動させ模擬手術を実施

歯科専門技巧士のウェハー製作
手術後の噛み合わせ維持のためのウェハーを自己製作し手術期間を2週間短縮


 安全性が違います。

無菌クリーン手術室及び両顎集中ケアユニット
無菌クリーン手術室
空気中の微細なほこりと細菌の除去、
温度と湿度を自動コントロールする安全な手術環境

両顎集中ケアユニット
両顎手術患者専用応急診療室で24時間集中管理


 手術後のケアが違います。

回復を画期的に早める
患者に合わせた腫れのケアシステム

術後の皮膚管理
患者の体質に合わせた皮膚管理で手術結果満足度の向上

薬物・注射・酸素療法
皮膚の再生、痛みと腫れの緩和で回復を早める患者に合わせた腫れの管理


メール:w.japan@pwj.co.kr
お電話:+82-70-4700-7279