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2015年10月12日月曜日

輪郭手術のビフォー&アフター。そしてイベント!

こんにちは、ウォンジン整形外科です。

10月30日まで申請可能な整形モデルイベントですが、
たくさんのお問い合わせ、ご応募をいただいております。
どうもありがとうございます!

輪郭手術とはどういう手術なのかですが、
まず、手術自体は顔の骨を縮小または切って小さくする
というものです。

一般的に美しい輪郭というのは、でこぼこしていず、
滑らかな卵型の輪郭です。

そのため頬骨や、エラ、顎などが
でこぼこしていると輪郭は滑らかではありません。
それは手術によって美しく整えます。

頬骨は縮小、エラは耳の下から顎先まで
滑らかなラインとなるよう骨切りし、
そして顎先が大きな人は小さくしたり、
前に出ていたり、短く足りない顎は
前に出したり、移動をしたりする手術です。

通常はこの頬骨、エラ、顎先の3点を行います。
必要に応じて2点のみ、1点のみ行うこともあります。




それでは、ビフォー&アフター写真で
ご紹介させていただきます。




まずはこちらの女性をご覧くださいませ。



彼女は頬骨と、顎先の2点を行いました。







斜めからのラインも美しいです。




顎先が少し前に出ていたのを
鼻先からのラインに合わせて少し下げて
小さくしました。




彼女はエラ骨と、頬骨縮小です。



顔の立体感は残しつつ、
美しいラインになっています。




ただ単に切って小さくして立体感をなくすのではなく
ボリューム感が必要な部分を残し、
安全な範囲内で、美しく骨を切る。
というのがウォンジンだけの技術です。



輪郭手術、整形にご興味のある方は

ぜひ、今回のイベントにご応募くださいませ。



当選された方は合計の手術費用から
30%~最大100%OFF!!!!!


ぜひぜひ、下記のアドレスから
詳しいイベント内容をご確認いただき
ご応募くださいませ。





整形・皮膚科・アートメイク(MEDINENT)
クールセラ・Dr.JIN・CELLCERA

お問い合わせ、ご予約は

メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308




2015年4月22日水曜日

ウォンジンの両顎(ルフォー)手術、輪郭手術のビフォー&アフター


こんにちは、ウォンジン整形外科です。
本日は、両顎(Two Jaw)手術と輪郭手術についてです。
両顎手術は上顎と下顎の骨を前後または左右に動かし、
しゃくれ顎、受け口、もしくは顎が引っ込んでいる、
上顎が前に出ている、左右非対称、などの症状をお持ちの方が
手術されることで改善が可能です。

まずは受け口(しゃくれ顎)と顔面左右非対称の方の場合

両顎手術と輪郭手術(頬骨、エラ、顎先)を同時に行いました。



しゃくれていた顎はEラインを作るライン上へ移動させ、



輪郭手術で頬骨、エラ、顎先をきれいに整えます。


横から見たとき、鼻先と顎先を直線で結んだときに
唇は1~2ミリほど内側に入っているのが理想のEラインと
されているのですが、このとおり、横から見ても美しいです。



もう一人の女性をご紹介します。
彼女はまったく顔に立体感がありませんでした。

そんな彼女が痩せただけでなく、
両顎手術と輪郭手術によって、立体的で
女性らしいラインの美しい顔立ちになりました。


やはり受け口(しゃくれ顎)でお悩みの方は多いでしょう。


輪郭が美しいので目鼻立ちがはっきりとして見えます。


両顎手術および輪郭手術は技術が必要な手術であるため
必ず経験豊富な医師との十分なカウンセリングの後
決定しましょう。

整形・皮膚科・アートメイク
お問い合わせ、ご予約は


メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308



2015年3月2日月曜日

女性の長い顔:長い顔の方のための整形手術


ウォンジン整形外科の長い顔の手術方法


長い顔は顔の横幅に比べて、長さが全体的に均衡と調和が合わず、
長い状態のことを言います。


長い顔のための手術。手術情報


手術時間:2~3時間
麻酔方法:全身麻酔
入院治療:2日
来院治療:5回前後
抜糸:2週間後
ダウンタイム:2週間後に日常生活可能

手術方法


*噛み合わせは正常で顎先だけが長い場合
顎先の手術+矯正治療は必要はりません。

*不正咬合が伴っている場合
両顎手術+矯正治療が必要

*顔面非対称または突き出た口もとである場合
両顎手術+矯正治療が必要

*下顎の非対称が伴っている場合
両顎手術+矯正治療が必要


一緒に受けるとよい手術
エラ削り、Vリフトアップ(手術6ヶ月後)

ビフォーアフター


整形に関するお問い合わせは
(皮膚科・アートメイクも)


メール:w.japan@pwj.co.kr
LINEのID:w.japan
お電話:+82-70-4700-7279
+82-10-3616-3308





2015年1月16日金曜日

長い顔でお悩みの方へ

ウォンジン整形外科の長い顔の手術方法


長い顔は顔の幅に比べて全体的に
均衡と調和が合わない長い状態です。
顔の幅が狭く長いため、顎が後ろ側に引っ込んでおり
いつも上の唇が短くないわけではないのに
口を閉じることができない場合が多く、
黙っているときでも
上の歯の露出具合がひどく見えている場合を言います。



長い顔の手術とは?

近頃、両顎手術が開発された後に
鼻と唇の間にある顔の中間の骨の長さを
短くする長い顔の手術が可能になりました。
多いときは顔の骨の長さを30mmまで
短くすることが可能で、顔の長さが短くなれば、
遥かに若々しくなる長所もあります。
何よりも、多様な手術経験とノウハウが重要な手術であるだけ、
慎重に専門医に安全な手術を受けなくてはなりません。

手術対象

1.全体的に顔が長く見える!
2.顔の上部分に比べて下の部分が長い!
3.目の下が平べったく見える!
4.笑ったとき歯茎がよく目立ちます!
5.表情が憂鬱に見えるというのをよく聞きます!

長い顔のタイプ


1. 笑ったときに歯茎が見える場合:
上の歯茎が垂直に過度に成長し、顔が長い場合、両顎手術が必要。
2. 突き出た口もとでありながらも顔が長い場合:
中心顔面部分の発達がひどく、歯茎が見えて、顔が長い場合にも両顎手術で改善できます。

3. 顎先だけ長い場合:
顎先の骨自体の長さを短くする手術が必要で、顎が全体的に長い症状が伴っている場合にも両顎手術が必要です。

4. 下顎骨が大きく顔が長い場合:下顎の骨が発達し顔が長く大きい場合には、エラ顎の手術と共に両顎手術が必要です。

長い顔の手術方法

噛み合わせは正常で顎先の長さが若干長い場合
→顎先の手術+矯正治療は不必要

不正咬合が伴っている場合
→両顎手術+矯正治療が必要

顔面の非対称または突き出た口もとが伴っている場合
→両顎手術+矯正治療が必要

下顎の非対称を伴っている場合
→両顎手術+矯正治療が必要



顎先の手術

歯列は正常の噛み合わせであるが、
顎先が突き出ている場合に
行われる手術方法です。
顎先の一部を骨切りし、
後ろに、または上へと移動させることだけで
良い結果が期待できます。
ですが、神経線の損傷を抑えながら行う
難易度の高い手術方法です。

両顎手術

歯列の不正咬合、顔面の非対称、突き出た口もとが伴った
長い顔の場合、両顎手術を行います。
下顎骨と上顎骨を骨切りし、後ろの方へと移動させ、
満足のいく結果を得ることができます。

一緒に受けると良い手術

エラ顎手術

長い顎を短く、黄金比率に合った長さへと調節する両顎手術と
顎の大きい部位を整え、顔が小さく立体的に見えるようにする
エラ顎手術を一緒に行えば、さらに良い効果を得られることでしょう。

Vリフトアップ

顔の骨の長さを短くすることで
軟部組織が伸びることがありますが、
リフトアップによって弾力を維持することができます。


長い顔の手術の
ビフォーアフター


ホームページ:www.wonjinbeauty.com/japan
メール:w.japan@pwj.co.kr
お電話:+82-70-4700-7279
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